god 15TH ANNIVERSARY REUNION CONCERT in 잠실종합운동장 주경기장

「god 15TH ANNIVERSARY REUNION CONCERT in 잠실종합운동장 주경기장」に行ってきました。

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godとfangの新たな歴史が始まったことを実感。

カムバックしてくれてありがとう。
우리 연원히 함께 하자고요。
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初めて足を踏み入れた主競技場。さすがオリンピックが開かれただけあり大きい。競技場の客席3階までお客さんがうまり、夕日に染まる中、空色のペンライトが少しずつ鮮やかに浮かび上がります。
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交通渋滞でスタートは少し遅れましたが、午後6時20分すぎ、これでもかという花火の競演でついにコンサートがスタート。舞台上にはアニキが描いたメンバー5人をモチーフにしたロボットの模型も登場。
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1 Friday night
2 관찰
3 Saturday night
いきなりのダンス曲3連発で、会場はいきなりヒートアップです。まさかオープニングからダンス曲を持ってくるとは思わなかったのですが(苦笑い)。メンバーもはじけて、本当に楽しそうです。

最初の挨拶。
テウ 「どうなってもこうなっても永遠の末っ子キム・テウです」
ケサン「godの미운오리새끼 (みにくいアヒルの子)のユン・ゲサンです」
デニー「真ん中は大変でしょう。兄と弟を世話している3番目のアン・デニーです」
ホヨン「もう何も言うことはないでしょう。笑顔担当のソン・ホヨンです」
ジュニョン「45歳でも70になっても永遠のオッパ、パク・ジュニョンです」

4 dance all night
5 Stand up
↑ 始まってから誰も立たないのを見て、ホヨンさんが「立つなって言われたの?」との一言でみんなスタンドアップです。さらに私の席の周りでは突然イスが前方に動き出し、5列ほど前に進むという初めての体験。

6 애수
↑ 애수の冒頭でテウが一人で引っ張るので、他のメンバーは「またかよ」という顔をしながらテウを観察。そのうち飽きてきたのか、デニーとケサンが一緒にピースしたりして萌え。

7 니가 필요해

衣装チェンジ(「振り付け練習場で起きたこと」と題した映像が流れ、肌荒れがひどいというテウをデニーがからかう内容でした。以前テウに言われた「汚い」という言葉をここぞとばかりに言い返すアン・デニー。可愛い)

ファンの近くに来たいとスタンド席前の花道まで進むメンバー
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8 돌아와죠
9 왜

ファンにお礼がしたいと言うことで、ファンを一人選ぶことに。デビューの1月13日と2014年にちなみ14区域1列13番と指定したが、14区域がないため16区域に変更し、22歳の大学生女子が選ばれました。
しかしこの彼女が「先生の招待で来た」と発言し、ファンではないことが分かると、会場からは「選び直し、選び直し」コールが。歌のプレゼントということで選んだ曲がはい

10 난 좋아
甘いラブソングですからメンバーからの愛情攻撃がハンパない。ホヨンさんからはバックハグ、ケサンは跪いて歌うし、デニーも肩を抱いたりとサービス過剰です。アニキは片手で彼女をひょいっとかかえたのですが、ケサンから「いい加減にしとけ」とバチッとたたかれてました。
メンバーがスキンシップすると会場から悲鳴の様な歓声が起きるのですが、テウの時だけはシーン。
妻帯者で子持ちですからね。このアイデアはテウの発案だそうです。

11 우리가 사는 이야기
12 다시

衣装チェンジタイム。映像はデビューからこれまでの活動と栄光の軌跡を振り返る内容。
衣装は赤を基調に。
ここからはアルバムのタイトル曲が続きます
13 어머님께
14 사랑해 그리고 기억해
15 거짓말
16 길
4集まで来たので、5集の「手紙」やるかなと思ったらここでMCタイムでした。6,7集は完全に封印です

ケサンのMCタイム
「最近映画のインタビューでよく言う言葉があります。幸せですとありがとうです。
これまでは成功のために、周りの人や幸せを無視してきたみたいです。でもテウ、アニキ、デニー、ホヨンと一緒に録音して練習したり遊ぶ、そんな日常が大切だと感じ、とても幸せです。
成功に束縛されず、愛する人と幸せでいてほしいと思います。普通の日が幸福をもたらしてくれると思います」

17 보통날
衣装チェンジ。黒と白のギンガムチェック基調。デニーがホヨンさんに黒白チェックジャンパーを着せてあげる
ホヨンさんが「godの短所はとても小心者なこと。でもだめなことってないんだよ」

18 0%
19 하늘색 약속
20 니가 있어야 할 곳
21 촛불 하나

アンコール
22 바람
23 say god
24 하늘색 풍선

最後のコメントタイム
ケサン 「とても幸せでした。どうしてずっとためらっていたのかと思うほどです。愛してくれてありがとう。
これからは別れず、一つになって続けて行ければと思っています」
ホヨン 「これで終わりとは信じられない。また会えると思っています。来年ぐらいには。明日もコンサートがあるような気がします。別れではないし。また集まりましょう」

デニー 「死にたいと思うほどつらいことがありました。でもファンと一緒にコンサートする日を想像して耐えてきました。今日、目の前にこんな光景を見せくれてありがとう。godとファン、死ぬまで一緒にやっていい来ましょう」(デニーが号泣する姿に、もらい泣き)

テウ 「最初から最後まで最高の舞台にしようと思ったが、まだ満足できないから、またやる。2014年の希望と力になれればと思ったが、僕たちがたくさんの希望と力をもらった。みんながgodが懐かしくなったら帰ってくる。そしてまた思い出を作ろう」

アニキ 涙で言葉にならない。「ケサンとスタジアムの上から客席を眺め、ケサンが『埋まるかな』と言ったので大丈夫だと言ったけど、本当はとても心配だった。スタジアムを一杯に埋めてくれてありがとう」

アニキのコメントが続いているのに、テウが割り込もうとすると、ホヨンさんが「今はアニキの時間だから」とやんわりとたしなめる。気遣いあふれるホヨンさん。

アニキは「弟たちが俺の歳になっても歌ったり踊ったりするなら、俺もその時は一緒にやる」と還暦アイドル宣言。アニキついて行きます。

そして最後は「미운오리 새끼」。

終わっちゃったけど、終わりではない気がする。これが新しい始まりだと思えるコンサートでした。
これからもいつまでも待つよ(あまり長く待たせないでね)。
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by fwik0767 | 2014-10-27 13:11 | god  

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